人によっては最適な方法となる秋葉原の非正規iPhone修理店

iPhone修理

落としたiPhoneを修理してもらった話

高校の特別教室で実験をしていた時のことです。私は先生の目の届かない所で、友人とiPhoneの取り合いのようなことをしていました。ところが、手が滑ってしまい、換気のため開けていた窓から外へiPhoneが飛んでいきました。大変だと感じた私はトイレに行かせてくださいと先生に言って、外に出る許可をもらってから廊下へ出ました。
下の階に行ってみるとパネルにひびが入ったiPhoneが見つかったので、ポケットに入れて教室に戻りました。教室に戻ると、ふざけっこをしていた相手の友人が私に、すまんと言って謝ってきたので気にすんなよと答えておきました。
授業が終わった後、すぐに家に戻って保証書とレシートを机から取り出して、修理ができる業者の店へと急ぎました。そして店に入りポケットから壊れたiPhoneを取り出し、修理ができますかと聞きました。業者はうちでは直すのが厳しいので、メーカーに送ることになるねと言うので承諾しました。
手続きに必要な書類を書いた後に、身分証がないですかと聞かれたので、学生証を渡すと納得してくれました。1週間後、修理を依頼した店から電話が入り、業者が直りましたと知らせてくれました。なので、喜びながら店に行って、修理が済んだiPhoneを受取りました。今回のことで懲りたので、高校には持って行かないようにしました。